横浜西口店

2022 04 Feb

2月のお肌

立春とはいえ、まだまで寒い日が続いています。

風邪などひいていませんか。


よっぴーです



暦の上では、春ですね。

寒さや乾燥が厳しい冬もあと少し。

だんだんと春の気配を感じられるようになりますね。


でも、肌にもたらす2月の環境(湿度・温度・紫外線)はとっても過酷なんですって!


湿度も低く、乾燥がピークを迎えるこの季節は、保湿&保温が必要不可欠だそうです。


そこで今回は、この時期に気をつけたいスキンケアのポイントを!



暦の上では春到来!

ですが実は、一年のうちで最も湿度が低く、肌の乾燥は最高潮に。


そして、スギ花粉は2月から飛散し始め、3月~4月にかけてピークを迎えます。


乾燥と花粉の肌荒れスパイラルに陥らないために、乾燥の予防や対策が大切になります。




2月の肌で気をつけたいこと

乾燥がピークに達するこの季節は、とにかく肌を「乾燥させない」、そして「冷やさない」ように気をつけましょう。


肌から水分が奪われると、肌表面の角層が乾くだけではなく、乾燥が引き金となって、シワ、ハリのなさなど、さまざまな肌悩みの要因にもつながります。

さらに、気温低下で肌が冷たくなると、血行が悪くなり、肌全体の働きを鈍らせてしまうので要注意です。




2月のケアのポイントは

乾燥や花粉ダメージから肌を守るケアを!

空気中の湿度が一年で最も低くなるこの時期は、入念な乾燥対策が必要不可欠です。


顔や手肌のための「クリーム」や「美容液」を取り入れて、うるおいを逃がさないために、保湿力アップを狙いましょう。


また、花粉の影響も出始めるため、敏感に傾いた肌でも使える低刺激処方のものや、花粉などの微粒子汚れから肌を守る日中用の保湿クリーム、美容液がおすすめです。




私のオススメ美容液は

ミモアマルコのスキンケアシリーズの

ブリリアントエッセンシャル!!



水と油の美容成分の「奇跡の調和」


キラキラと輝き、みずみずしいテクスチャーで若々しく輝きのある肌印象へ導いてくれます。

オイルドロップ(油溶性成分)には優れた美容成分の「アルガンオイル」や「セラミド」を配合し、細胞間脂質となじみやすく緩めることでウォーターセラム(水溶性成分)を肌の角質層まで届けやすくします。

とろみのある感触でありながら、心地よく伸び広がる肌なじみの良さ。
みずみずしく弾けるようなテクスチャーも魅力です。

いつものお手入れにプラスしてお使いいただく贅沢な美容液で、若々しく輝きのある肌印象へ


この美容液を、導入液として使用するのもおススメです!

潤いが増してくれるので、1日乾燥知らずです





☆MARUKO(株)横浜西口店


220-0004

神奈川県横浜市西区北幸1-11-7

日本生命横浜西口ビルB2F

(相鉄ジョイナス 地下街直結)


TEL045-290-0805

平日 10:0020:00(最終受付 19:30

土日祝 10:0017:00(最終受付 16:30